

保障付きの預金とは、預金と保障が一体となった新しい預金です。
この1つの商品で「健康」と「お金」という2つの不安をカバーできます。
保障付きの預金に預けていると、もしもの時にはあなたの預金が“増えます”。
その預金が増えた分を、治療費や長期入院した場合に伴う様々な支出にあてることができるので、安心して過ごせます。
さらに、増えた分でそれらの出費を全てまかなうことができたら、大事な預金は取り崩さずに本来の目的のために残しておけます。
また、お客さまの保険料の負担はないので、気軽に保障を得ることができます。

保障付きの預金を預けている間に、保険金の支払条件に該当すると、預金額の一定比率の保険金を受け取ることができます。
保険金は預金額に比例します。だから預ければ預けるほど、保障も大きくなります。
・保険金は預金額に比例するので、預金額×保障率(50%~100%)が保険金となります。
・保障率は商品によって異なります。

銀行を契約者とした団体保険であり、保険料は銀行が負担します。
だから保障付きの預金に預ける個人のお客さまには、
保険料の負担はありません。
