BNPパリバ・カーディフについて

 

BNPパリバ・カーディフは、BNPパリバの保険事業を担っています

BNPパリバ・カーディフは、フランスを本拠とする世界有数の金融グループBNPパリバの保険子会社です。
銀行などさまざまな企業とのパートナーシップを通じて保険をご提供する、カーディフ独自のビジネスモデルで、世界36の国と地域で約9,000万人のお客さまに“大切なものをまもる”ための保険商品やサービスをお届けしています。

 

BNPパリバ・カーディフの概要

※ 数値は2016年BNPパリバ・カーディフの実績

※ 換算レート
収入保険料、業務純益、税引前純利益:1ユーロ=120.31円(2016年平均)
運用資産総額:1ユーロ=122.98円(2016年12月末時点)

本社所在地 フランス パリ
CEO ルノー・デュモラ (Renaud Dumora)
取締役会長 ピエール・ドゥ・ヴィルヌーヴ (Pierre de Villeneuve)
設立 1973年7月
従業員数 約10,000名
事業拠点 世界36の国と地域

BNPパリバ・カーディフ  グローバルサイト(英語)

 

他にはない、保険のビジネスモデル

BNPパリバ・カーディフの強みは、保険をお届けするための画期的なビジネスモデルにあります。私たちは、お客さまが思い描くライフプランをかなえるお手伝いをするために、大切な資産を守る貯蓄性保険や、万が一に備える保障性保険を開発し、銀行やノンバンク、自動車メーカー系ファイナンス会社、通信事業者、流通業者、保険代理店など多岐にわたる企業のネットワークを通じてお客さまに保障をお届けしています。

こうしたさまざまな企業との強いパートナーシップこそ、「バンカシュアランス」という私たちのビジネスモデルを動かす原動力。パートナーのビジネスだけでなく、その先のお客さまのことも深く理解することで、パートナーの皆さまとそのお客さまの双方にとってメリットのある商品やサービスをご提供することができるのです。

 

世界36の国と地域で事業を展開

BNPパリバ・カーディフは、欧州・中東・アフリカ地域、ラテンアメリカ、アジアにおいて、36の国と地域でビジネスを展開しています。本国フランス以外でのビジネスは約60%に達し、1973年の設立以来約40年に渡ってグローバルでのプレゼンスを拡大してまいりました。