カーディフで働くということ

 

2000年にカーディフの設立以来、銀行・その他金融機関(=ノンバンク)をパートナーとしてバンカシュアランスビジネスを推進してまいりました。私たちのバンカシュアランスビジネスは、パートナーが提供する金融商品に私たちの保障を融合させることによって、パートナーの金融商品の価値を高め、それがお客さまにとっても価値を生み出すように、保険会社である私たちだけではなくみなさまが幸せになれるビジネスのあり方を求めています。

 

私たちが大切に考えていること
 

私たちが大切にしているのは「イノベーション」です。 金融機関とのパートナーシップ、バンカシュアランスを通じて、パートナーやお客さまに「保険」という観点からどのような安心感を提供できるか。お客さまが欲しいときに必要な保障やサービスが手に入れられるよう、これまでの保険業界の常識にとらわれることなく、パートナーと対話を重ねながら「カーディフならでは」に挑戦していきたいと思っています。

 

カーディフで働くということ
 

パートナーやお客さまに支えられて創業からこれまで順調にビジネスを拡大することができました。ですが、私たちは保険業界の中では発展途上の小さな会社ですので、まだまだ挑戦したいことがたくさんあります。私たちはその原動力となるのは紛れもなく「人」だと考えています。 

したがってカーディフで働く一人ひとりに対し、「その道のプロ意識」と「プロの技にさらに磨きをかける意欲」をもち、一方で「新しいことにチャレンジ」し続けることを強く願っています。2000年創業時、その道のプロが集まり、「何が成功するか分からない」中、知恵を出し合いながら現在の事業基盤となるビジネスを作ってきました。創業から何年がたっても、社員に求められるのはそういった気概と行動です。

未来のカーディフをまだ誰も知りません。そのカーディフを形作っていくメンバーになりませんか?私たちのビジネスや人に対する想いに共感いただける方、カーディフで一緒に働けることを楽しみにしております。