女性のための保険

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商品のポイント

1 女性ならではの病気に重点をおき、一時金で入院・手術など保障します
  女性ならではの病気、気になりますよね。いざ入院となると、必要なものをそろえたり、家族の生活の準備をしたり、仕事をセーブして収入が減ったり、快気祝いがあったりと、色々お金がかかります。治療内容にかかわらず、入院・手術・長期入院時の退院でそれぞれ5万円の一時金を受け取れるので、安心して準備ができます。
2 もちろん、すべての病気やケガの入院を入院日数に応じて保障します
  治療を目的としたすべての病気やケガの入院を保障します。入院給付金日額は3つのプランからお選びいただけます。女性特定疾病による入院では、一時金5万円に加えて、この入院日数に応じた給付金も受け取れるので、入院中にかかる治療費や差額ベッド代などにもしっかり備えることができます。
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3 高額な費用負担が気がかりな先進医療も保障します
  最近、「先進医療」という言葉を聞きませんか?最新の医療技術で高い治療効果が期待されていますが、公的医療保険の対象外で全額自己負担となり、高額になる場合もあります。最善の治療を受けられるときに、お金の心配をせずに治療に専念したいですよね。  
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4 掛け捨てではありません。入院や手術をしても10年後に満期保険金が受け取れます。
  10年後に、支払った保険料総額の半分が満期保険金として受け入れます。※ 毎月払ってきた保険料だから、保険を使っても、使わなくても、満期時にまとまったお金を受け取れるのはうれしいですよね。そのお金をご自身やご家族のために使ってみませんか。

※満期保険金額は、保険期間満了時まで被保険者が生存されていた場合の保険期間満了時における月払保険料×12×保険期間(年数)×満期保険金の給付倍率(50%)です。また、満期保険金を10万円・30万円・50万円から選べる定額コースもあります。

 

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  「先進医療」とは  
 

先進医療とは、将来的に公的医療保険の対象とするかを評価するため、厚生労働大臣が定める療養(治療や手術など)です。

この療養は、厚生労働大臣が認める医療技術・適応症(対象となる病気、ケガまたは症状)・実施する医療機関(施設基準を満たし、届け出をしている病院または診療所)のすべてを満たすものに限定されています。

※厚生労働大臣が定める先進医療の概要は、厚生労働省のホームページ(先進医療の概要について)をご覧ください。

 
  お支払い対象となる「先進医療」のご留意点  
 

お支払い対象となる先進医療とは、療養を受けられた日時点で厚生労働大臣が認める医療技術・適応症・実施する医療機関に適合する療養をいいます。現在、厚生労働大臣が認める先進医療に該当しても、医療技術・適応症・実施する医療機関は随時見直されるため、療養を受けた日時点で該当しない場合は、先進医療給付金のお支払対象となりません。

※厚生労働大臣が認める医療技術・適応症・実施する医療機関について最新の内容は、厚生労働省のホームページ(先進医療の各技術の概要)および(先進医療を実施している医療機関の一覧)をご覧ください。

 
  ※先進医療に係る技術料と同額を先進医療給付金としてお支払いいたします。先進医療の実施に伴って受ける公的医療保険の対象となる診療・投薬・入院料などの費用、差額ベット代などの選定療養費用、および先進医療以外の評価療養のための費用は含まれません。  

 

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知人から、女性特有の病気になったという話を聞き、

自分もなんだか心配になってきました。

 

女性特有の病気は30代から急増します。子宮筋腫は30代から患者数が増加し、40代でピークに。乳ガンは40代から患者数が増加し、60代でピークになります。女性にとってリスクが高くなる年齢を知り、準備をしておくことも重要です。

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やっぱりガンも心配・・・。

乳ガンや子宮ガンなど女性特有のガンもあるので、とっても気がかりです。

 

もちろんガンも女性には心配な病気です。胃ガンや肺ガンなども心配だけど、女性には女性特有のガンがあるので気がかりですよね。定期的な検査や医療保険などで安心して備えることが必要です。

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3 公的医療保険があるので、高額な医療費はかからないというけれど・・・。
 

入院したときの費用は、医療費の自己負担分以外に入院の準備費用や差額ベッド代、家族の面会の交通費など、公的医療保険で対応できない費用に備えることも大事です。

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よくあるご質問

1. どんな病気やケガの入院でも入院給付金は受け取れますか?

はい。医師による治療を目的とした入院であれば、すべての病気やケガが対象となります。なお、手術および長期入院などによる一時金のお支払対象は、所定の女性特定疾病の治療を目的とする場合のみで、すべての病気やケガが対象とはなりませんので、ご注意ください。

2. 入院しても満期保険金は受け取れますか?

はい。入院や手術などで一時金や給付金をお受取りになられていても、10年後(保険期間満了時)に被保険者さまが生存されていた場合、お支払いいただいた保険料総額の半分を満期保険金としてお受取りいただけます。※50%コースの場合:満期保険金額は、保険期間満了時まで被保険者が生存されていた場合の保険期間満了時における月払保険料×12×保険期間(年数)×満期保険金の給付倍率(50%)です。

3. 死亡した際に給付金は受け取れるの?

はい。保険期間中に被保険者さまがお亡くなりになった場合、死亡時支払金をお支払いします。死亡時支払金の金額は、既払込保険料を下回ります。

 

ご注意ください

保障対象となる女性特定疾病・入院・手術・先進医療の技術料には、制限事項があります。詳しくは、「契約概要・注意喚起情報(特にご注意いただきたい事項)」をご確認ください。特に、“給付金などをお支払いできない場合”など、お客さまにとって不利益となることも記載されていますので、必ずお読みいただき、内容をご確認・ご了解ください。

 

LSPC-0590(2013.11新) 補1311-0058

 

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